秋の紅葉に刺激されて、エロ度上昇中の末は、今日もモモへのストーカーぶりに余念がありません。しかし、それを許していたのでは、モモにストレスが溜まってしまって、健康によろしくない!というわけで、いろいろ苦心しています。
なにせ、普段過ごしている部屋が一緒なのですから、どうしても顔を合わせざるを得ないこともあるわけで。特に寝床となるこたつは、場所が更に限られていますから、必然的にひっつきもっつきです。

末とモモの間に毛布で壁を作ってみる。
ぶーたれていた末もそのうち毛布の壁にすがり、アンモニャイト化して寝てしまいました。こうなると寝た者勝ち。モモも毛布の影でぶーたれながらお休みになりました。





