うにゃうにゃとまとわりつくので怒ったら、階段を駆け下りて、振り向きざまににゃんこビームを発光。

というのは嘘で、下手にフラッシュを焚いたため、お目々がピカリンコ。撮るのに失敗しました。
愛だけではうまく写真が撮れない証明ですね。
もう少しシャッターが早く切れれば、あと2匹一緒に写ったのに。
く~、残念無念。シャッターチャンスを捉えるにもまだまだ修行が足りません。日々精進しなくては…。
うにゃうにゃとまとわりつくので怒ったら、階段を駆け下りて、振り向きざまににゃんこビームを発光。

というのは嘘で、下手にフラッシュを焚いたため、お目々がピカリンコ。撮るのに失敗しました。
愛だけではうまく写真が撮れない証明ですね。
もう少しシャッターが早く切れれば、あと2匹一緒に写ったのに。
く~、残念無念。シャッターチャンスを捉えるにもまだまだ修行が足りません。日々精進しなくては…。
お猫様にベッドを占拠され、辛うじて枕元に座っている部屋の主。
せっかくの休日もおちおち寝ていられません。
だからといって、天使の寝顔の猫たちを追い出すことも出来ず。
だって、まるくなって寝てる姿は本当に天使みたいにかわいいんだもん。

布団の大きさはセミダブルなのですが、そろいも揃って図体のデカイ猫ばかりが寝にやってきたので、3匹でも狭いくらいです。
今はいいけど、これが伸びきってしまったら…人間、居場所がありません。
我が家の古株ナンバー2であるチビは、人間にすると齢60を超える老猫です。しかし、性格が子供のまんまなので顔つきの見た目は老けておらず、飼い主の贔屓目に見てもかなり若く見えます。
でも体力は老猫だから寝てばっかり。
それもお気に入りの赤いベストの上で寝るのが好き。
身体の上にものを掛けられるのが嫌いなコですが、この赤いベストだとお構いなしに寝ています。たいていの場合は、こんな風に敷いてますが...。

丸くなって寝ている姿は天使ですが、目を覚ますとうろうろしてうっとおしいことこの上ありません。
いい子で寝てばかりいても、どこか具合が悪いのではないかと心配です。こちらの都合のよいようにばかりはいかないものです。
マミにこたつの中を占領され、布団の上に固まっている男のコたち。
後ろ側にいる小柄な黒猫と少し離れている大きいシマ猫がマミの息子のテンとシマです。シマとテンの2匹は3年前、まだ子猫の時に我が家へやってきました。
手前の大きい黒猫がクロで、2匹の黒猫の間に座っている小柄なシマ猫が末。

この4匹はどちらかというと一緒にいる事が少ないのですが、この時はなぜか固まっていました。
最年長のクロがいるとみんな落ち着いているんですよね。
でも、普段はクロ、テン、トモ、シマのカルテットで一緒にいる率が高いです。なのになぜか一緒の時の写真がない…。
残る雄猫チビ、タマ、末は、日中は、ほぼベランダ組で箱の中で日光浴していることが多いです。
これも箱がバラバラの位置に置いてある(喧嘩防止策)から1枚の写真に収まってくれない…。
男のコ全員集合の写真の撮れる日が果たしてくるのでしょうか。
冷凍庫が壊れて冷えなくなったので、急遽冷凍冷蔵庫を買い換えました。
新しいのは12cm高いため、猫にはちょっと辛いらしい。
第一に、食器乾燥機側から飛べなくなりました。
これは、足がかりになる場所が袋戸棚の底についてしまったため物理的に不可能なのです。
もう一方の食器棚からは、ダイレクトに12cmの差ができてしまったため、ジャンプ力の足りない子は飛び上がれない。
それまで冷蔵庫の上がお気に入りの場所だったタマは…一番に失敗しました。
食器棚から上がりそこね、見事に茶碗めごに落ちてこたつの中に撤退。
チビは辛うじて成功。ただし、長居はせず。
シマとテンはまずまず居座ってますが、やはり高さが落ち着かないらしく、前ほど頻繁にはあがりません。
フィンはまだ上がってないように思います。
慣れれば前のように高みの見物場所として居座る子がでてくるかも知れませんが、すぐのことにはなりそうにないです。