昨日から、病院の缶詰を食べられるようになった末。傷口からの血は完全に止まったようで、手術の跡は順調に回復しています。でも、肝心の病気の方は...残された時間を見守ってやることくらいしか私たちにはできません。

古い絹のスカーフを掛けてもらって風をカット!
お気に入りのタオルは、重いので嫌がるんです。
ただですねー、みんなの目が末ひとりに注がれているものだから、甘えん坊なコ達が幼児化現象を起こしちゃって。やたら構ってもらいたがって、すり寄ってくるのは序の口。鳴いて要求を通そうとするんです。大声で吠えるわけじゃないけど、高い声って結構響くのよね。遊んでやるにしても、人間の数の方が圧倒的に少ないので、対処不能です。この週末もお猫さまにお仕えする日々な予感。

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